絶望から希望へ!大腿骨頭壊死症改善療法を確立した療法院です。

④ 磁気は体に悪くないの?についてのお答え

④ 磁気は体に悪くないの?についてのお答え

 

 

 

磁気のうち治療器具としての、交流磁気の副作用は、人によりますが、血管拡張に伴う血管痛が出ることです。

 

   頭痛

 

   大腿骨頭壊死症の場合は骨髄浮腫性のひざ痛

 

   磁気に対する恐怖感がある場合は、血管拡張は多彩な心因性病状を生みます。

 

  磁気治療時間は、長くても60分ですが、睡眠時間のすべてを磁気治療時間にした場合は、体調の不具合を起こします。

 

 

 

交流磁気治療器は、副作用がないといわれていますが、それでも何もないわけではありません。ですが全体としては、安全な治療器といえます。

 

 

 

 

 

交流磁気治療器の効果自体は医療現場では認識されていますが、広く皆に知れ渡っているというほどではありません。

 

 

 

交流磁気の作用

 

   血管に微電流が発生する。

 

   熱の発生

 

   血管を拡張する力の発生

 

   細胞分子を構成する原子振動(歳差運動)を均質化する。

 

 

 

大腿骨頭壊死症については、骨格内の血管に対して交流磁気が作用していきますので、①血管拡張による血流量の増加と、壊死はしていない細胞の原子振動を整えることによる再活性化が期待できます。

 

 

 

専門書籍の記述

 

金芳堂「特発性大腿骨頭壊死症」 電磁場のステロイド性骨壊死予防効果

 

 

 

細胞内で起きる現象

 

   細胞膜荷電、Caイオン、cAMPの上昇

 

   成長因子発現増強

 

 

 

  は細胞代謝の促進と痛みの鎮静化に関係した現象です。

 

  は、骨再生、軟骨再生、血管再生に関係した現象です。

 

 

 

細胞外で起きる現象

 

  細胞遊走(免疫細胞の活性化)

 

  細胞増殖

 

  骨新生

 

  血管新生

 

  血管拡張

 

  コラーゲン合成(骨再生と軟骨再生には欠かせません)

 

 

 

書籍記述内容のまとめ

 

個々の細胞内で起きる現象により、骨格や軟骨の器官が新生されることになります。

 

 

 

ネット検索による交流磁気治療に対する医療機関の評価と要望

 

文書名

 

09 厚生労働省 特区第14次 検討要請

 

管理コード

 

プロジェクト名

 

都道府県 東京都

 

要望事項

 

(事項名)

 

交流磁気治療器の一部病院等での自由診療として

 

の使用の許可

 

提案事項管理番号 1014010

 

提案主体名 ドクターズ・サロン

 

制度の所管・関係府省庁 厚生労働省

 

 

 

求める措置の具体的内容

 

交流磁気治療器の使用を医療行為の対象として認める

 

具体的事業の実施内容・提案理由

 

交流磁気治療器の公認効能は、肩こりの寛解・血行促進ですが、実際には下記のような業病難病をすら治癒してきています。

 

緑内障・喘息・尿路結石・耳垂・不眠・癲癇・高血圧・リウマチ・心筋梗塞

 

肝硬変・パーキンソン・通風・歯槽膿漏・ガン・腎機能不全・ネフローゼ

 

血小板減少症紫斑病・メニエル・脳卒中・甲状腺・神経痛・三叉神経・糖尿・痴呆

 

75 年に及ぶ使用過程で、交流磁気治療器の副作用例は皆無です。又、交流磁気治療器は、日本磁気医学会をはじめ、磁気関係学会での経年研究の対象とされ、上記のような諸病への治療効果の科学的解明が、多くの学術論文に結晶しています。

 

 

 

ところが、薬事法 1466 条・厚生省告示の規制から、使用方法や効能情報の十分な伝達が叶いません。三大病に対して

 

も、ほかの医薬や治療器よりも、交流磁気治療器は隔絶した効力を発揮してきています。それは夥しい治験例にも実証され

 

ています。交流磁気治療器は、無事故・副作用皆無で、破天荒な治療効果を顕現して、75年。丸山ワクチン同様、大学病院など

 

のごく限られた解放特区でも可、国民のため小さな一歩を踏み出させてください。

 

 

 

ネットで公開された医療機関の見解のまとめ

 

多彩な難病や業病に対する治癒効果は記載されていますが、大腿骨頭壊死症に対しての記述はありません。上記に加えてもよいと思います。

 

交流磁気に対する副作用例は皆無と書かれていますが、皆無というのは言い過ぎです。

 

 

 

健康ライフやすらぎとしての見解

 

交流磁気の副作用は、ないことはないというレベルです。生命予後に影響するような副作用は有りません。副作用があっても短時間の安静で鎮静化するのが実情で、効果>>副作用となります。交流磁気の使用による利益は副作用の損失をはるかに上回るといえます。