絶望から希望へ!大腿骨頭壊死症改善療法を確立した療法院です。

骨頭圧潰を恐れない!

骨頭圧潰を恐れる必要はありません。

 

大腿骨頭壊死症は、壊死部の崩壊現象が継続して起きる病気です。

自然経過では次のことが起きます。

    壊死骨が完全崩壊して吸収された後変形性股関節症になる。

    壊死部の崩壊が停止して、骨頭が大理石状態になる。

    軟骨が成長して、骨頭崩壊部分を充填する。

    骨頭が再生する。

 

健康ライフやすらぎは、②、③、④が起きることを目的として、栄養療法と磁気療法を行います。

 

以下の文章は、③軟骨が成長して、骨頭圧潰部分を充填する。を証明した実例です。

 

実例の方は65歳 女性の方です

病歴

1976年 喘息治療のステロイド療法

1988年 喘息ステロイド療法

1994年 両側性大腿骨頭壊死症診断

右側股関節の人工骨頭置換 左側は痛みが無い

2005年 ホームヘルパーの仕事

20137月 左股関節骨頭圧潰 一週間程度の痛みが発生 レベル5の痛み

2014129日 病院受診時は変化なし

2014310日 強い痛み 杖を使う

201449日 病院再受診

20145月より 磁器治療と栄養療法を開始 レベル5の痛み

20151211日 レベル03の痛み 股関節軟骨の成長あり

 

相談メールの内容

2015/11/27 CR画像送時の診断結果連絡

一昨日、神戸の病院を受診して、レントゲン結果は、1年前と変わりないと言われました。
病院を松山に変えますので、また12月に受診します。
現在のところ、たまに痛い時がありますが、何とか、杖も使わず歩けています

 

 

2015/12/11 CR画像掲示許可願いに対する返信

画像は、使ってもらってもけっこうです。
自分では、よくわかりませんが、神戸の医師によると、骨頭の状態は、1年前と変わってないそうです。しかし、崩れはじめたのは、2013年からです。
次の松山の医師は、痛くならなければ、1年後で、いいそうです。

 

2015/12/11 痛みレベルの経過についての回答

痛みの程度ですが、去年の春ぐらい、やすらぎさんにお電話した時期が5の痛みとしますと、今は、0です。短距離なら、スタスタと杖なく歩けています。ただ時たま、長く立ち過ぎた時とか、少し無理をした時は、痛みが出ます。3くらいです。長く歩く時は、杖を使っています。それでも、1日程度で治ります。

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コメント: 1
  • #1

    Dia Claro (土曜日, 04 2月 2017 00:02)


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