絶望から希望へ!大腿骨頭壊死症改善療法を確立した療法院です。

改善実績 松山 智彦様

いよいよ仕事です!SKEも応援します!

 

松山 智彦様インタビユー 2013年12月6日(金)実施

状況
平成56年生まれ 32歳 男性

医療機関での診断結果 2013年7月に両側性大腿骨頭壊死症と診断される。

初来院 2013年8月28日

通院回数 20回

施術内容 整体、磁気療法、栄養療法

今後の施術方針 間隔を開けての通院と自宅療法を併用する。


痛みの経過
2011年11月に左股関節に痛みを感じる
2013年5月より強い痛みが始まり6月には耐え難い痛みとなった。

 

インタビュー内容

質問 1.最も痛い時の状況を具体的に教えてください。

答え
1昨年の11月ごろから股関節の痛みはありましたが仕事には差し支えない状況でした。今年の5月でした、夜勤の作業の合間に休憩したのですが、椅子から立ち会上がろうとして右の股関節に激痛が走

りました。左の股関節も前から痛かったのですが、右に比べて軽かったので足を引きずりながら、我慢して仕事をしました。


質問 2.大腿骨頭壊死症と診断された時の気持ちはどうでしたか?

答え 
最初は大腿骨頭壊死症のことは何も知りませんでした。医師の話は「この病気は治療法がないから、症状を観察しながら痛くなれば人工関節にするしかありません。」というようなことでした。私は、この先

仕事をしていけるのだろうか。どうして生活をしたらよいのだ、というようなことを考えて、かなり不安になりました。


質問 3.「整体院 健康ライフやすらぎ」はどうして知りましたか?

答え
何とかしなければと思い、ネットで「大腿骨頭壊死症治療」で検索したら、「整体院 健康ライフやすらぎ」が見つかりました。改善できると感じたのはここだけでしたので、遠距離で大変ですが、来てみようと

思いました。
両親にも相談して後押ししてもらうことにしました。


質問 3.最初に来られた時の当院の印象を率直にお聞かせください。

答え
インタビユー記事を見ていましたので病院のようなところとは違うとは思っていました。
大体予想した通りのところでした。


質問 4・
20回の来院になりますが、初期、中間期、後期と来院期間を分けた場合それぞれ回復感が違うのであればお教えください。

答え
初期
最初は、かなり痛くてつらかったことと、本当に良くなるのだろうかという不安が強くありました。

中期
家族は、やはりよくなるのか不安に思っているようですが、回数を重ねるたびに痛みが軽くなり、歩きやすくなってきました。SKEのフアンですので、名古屋や神戸に見に行くのですが数時間の間痛みもなく楽

しんでいます。

後期
回復していく実感がありますし、また良くしてやるという気持ちにもなっています。それでももしかしたら、また悪くなるのではないかという不安もどこかにはあります。


質問 5.
整体に対する感想をお聞かせください。

答え
カリカリするのかと思ったのですが、全然違った柔らかな整体でした。緊張感も最初こそありましたが慣れてくると、くつろげて安心できました。

質問 6.
磁気療法に対する感想をお聞かせください。

答え
体が温かくなる以外は、あまり分かりませんが、しばらくすると痛みが引いてくるようなことが繰り返さ返されて来ました。整体もしていますのでどちらがどちらとはわからないのですが、磁気の効果もあると思って

います。


質問7.
栄養療法に対する感想をお聞かせください。

答え
現実にははっきり改善しているので良かったのでしょうが、何が効いたのかなどはとても分かりません。


質問8.
今の気持ちで、「整体院 健康ライフやすらぎ」に対する感想を率直にお聞かせください。

答え
通院するのに2時間かかりますので大変でした。でもよくなっていることを実感できていましたので頑張れました。


質問9.
最後の質問です。大腿骨頭壊死症を克服出来たらどんなことをしたいですか?

答え
良くなると思います。その時は、思い切り歩いてみたいと思っています。