絶望から希望へ!大腿骨頭壊死症改善療法を確立した療法院です。

健康ライフやすらぎ    ☎ 072-831-2001

当時86歳の方も、壊死部の再生が確認されています。

骨頭が大きく壊れても、壊れた部分を軟骨が充填している事例も5件確認できています。

年令は10代から80代の広範囲です。

壊死骨は、生理的な仕組みで無くなりますが、その後に組織再生が起きるということになります。

90例以上の症例を経験した結論は、大腿骨頭壊死症は改善できる。ということです。

 

適切な栄養を取る生活習慣と効果的なサプリメントを使う栄養療法。

体の血液循環と同時に骨格内血管の血流を増やす磁気療法。

この二つの療法が、大腿骨頭壊死症を自宅で克服する道を開きました。

 

 健康ライフやすらぎは、北海道から鹿児島まで、全国の方を来院なしで大腿骨頭壊死症の改善療法でコンサルテーションします。もちろん来院するに越したことはありませんが、強い痛みや歩行障害の方は、自宅で十分大腿骨頭壊死症の改善に取り組むことができます。

 

 

日本臨床栄養協会のサプリメントアドバイザーが選択したサプリメントと、骨格内の血流を上げる唯一の治療器である、交流磁気治療器の使用が改善実績向上に寄与しています。

 

近畿圏の方は、時々ご来院ください。

大腿骨頭壊死症に適した整体法である無痛ゆらし療法が、痛みと歩行障害の改善を実感させます。

 

論より証拠です!まずご相談から大腿骨頭壊死症の改善を始めましょう。

☎ 072-831-2001

✉  メールでのお問い合わせはこちら

 

 

詳しくは、フェイスブックでも確認できます。

 

「fb 大腿骨頭壊死症」で検索してください。

 

ご相談からあなたの改善は始まります。

 

大腿骨頭壊死症は難病指定されています。

壊死骨頭は再生しないという疫学的な検証結果があるからです。

ところが、人間の生理はすごいもので、壊死した組織と正常な組織の間には、骨、血管、コラーゲン

 を再生する領域が必ず存在しています。

この再生領域が順調に発達すれば、骨頭は再生することになりますが、実際はそうはなりません。

 

その理由は、血管障害による血流不良です。

骨細胞と軟骨細胞は成長のために栄養が必要です。

血流にのって栄養を細胞に届けているのです。

栄養がなければ、骨細胞も軟骨細胞も成長できません。

 

健康ライフやすらぎは、血管障害と栄養の問題を解決しています。

その結果が、栄養療法と磁気療法として全国の方や海外の方に広がっています。

 

 

 

 

できれば、一度はご来院ください。豊富な改善実績を直接確認できます。

ご来院の場合は、大腿骨頭壊死症に適した整体と磁気療法を施術します。

栄養療法は、自由選択で強制は致しません。

ただ、今の痛みを短期間に低下させるには、栄養療法は効果的です。

 

磁気療法と栄養療法は、日本のどこにお住まいでも自宅で行うことができます。

わざわざご来院いただくことはありません。

 

 

大腿骨頭壊死症で最も問題になるのは、激しい痛みの問題です。痛みはまず最初に対処しなければ、その後の骨つくりと軟骨つくりの意欲がわくわけがありません。

大腿骨頭壊死症で起きる痛みは2種類です。

 

大腿骨頭壊死症の痛みはなぜ出るか?はここをクリックしてください。

 

① 変形した骨頭が関節膜を刺激して起きる痛み

② 壊死した組織が、体の仕組みで分解され吸収するときに起きる痛み

 

①の痛みと②の痛みでは対処の方法が異なります。

① については関節間隔を広げることと痛みを感じる神経を沈静化することが求められますので、整体療法と磁気療法を使います。

② については、生体内で起きている細胞や、細胞の作る化学物質の刺激による痛みに対処する栄養療法を使います。

痛みを抑制する栄養成分はそれほど多くありませんが、人間の歴史の中で培われた痛みに対する栄養療法は古くからありました。これを現代の科学技術で機能化した栄養成分として使用することで、痛みの悩みにお答えできる体制を作っています。

「健康ライフ やすらぎ」の最近の進化は、機能化した栄養成分を検索して見つけたことによります。

 

 

大腿骨頭壊死症の症状が改善して痛みレベルが低下したら、リハビリを指導いたします。

健 康ライフやすらぎの運動療法は、股関節に負荷をかけない、ストレッチ法と筋力トレーニング法で構成されています。痛みのレベルが低下したことが、リハビリ を始める条件です。リハビリで痛みが取れるということではありません。痛みが強いときにリハビリテーションを始めれば、かえって痛みを強くします。ご希望 の方はPDFテキストを送信しますので、メールアドレスを教えてください。

 

ご来院できない方が、全国どこにお住まいでも、遠いところからわざわざ来ていただく必要はありません。

 

自宅でする改善療法は、ここをクリックしてください。

 

 

メールで連絡を取りながら、大腿骨頭壊死症の改善ができることはすでに実証済です

 

重ねて言います。本当に大腿骨頭壊死症は難病なのですか?

「整体院 健康ライフやすらぎ」は、普通の病気ではないかと思っています。

 

新しい痛みへのアプローチ法開発

 

大腿骨頭壊死症の痛みはなぜ出るか?はここをクリックしてください。

 

大腿骨頭壊死症の強い痛みへの新しい臨床 エレクトロポレーション法(電気的皮下導入法)

 

当院では、エレクトロポレーションにより、鎮痛成分を皮下浸透させることで強い痛みへのアプローチ方法を開発しました。

臨床結果

30代 女性 右股関節 痛みレベル5 9時間後 痛みレベル3
50代 女性 左股関節 痛みレベル4 12時間後 痛みレベル3
50代 男性 左足関節 痛みレベル3 3時間後 痛みレベル2
30代 女性 右股関節 痛みレベル4 2時間後 痛みレベル3
70代 男性 左膝関節 痛みレベル3 8時間後 痛みレベル2

 

大腿骨頭壊死症の恐怖は、強烈な痛みです。トイレにも這っていくほどのやりきれない痛みに襲われます。鎮痛剤の服薬でも治まらないのが、本当につらいことでした。

本院は、純度の高いボスウェリアで痛みに対処することをお勧めしていますが、内服でも間に合わないのが悩みの種でした。

製剤としての品質の良さから皮下導入を試みたのが上記データーです。

手の打ちようのない激し痛みにも適応でます。

 

導入に使用する機器もコンパクトですので、来院でも出張でも施術できます。

 

出張の場合の料金

導入1回につき10000円+消費税

出張費用 往復時間×1000円

交通費は実費

 

お問い合わせ

kenkoulife@kmj.biglobe.ne.jp

072-831-2001

お急ぎの方、また営業時間外の方はこちら

090-1952-5073

 

 自宅でする改善療法は、ここをクリックしてください。

 

大腿骨頭壊死症の改善を医療関係者はどう見ているのか

来院されるクライエントの方の大部分は、医師の診断結果で心理的に深く落ち込んでいます。


クライエントが医師から告知される内容。

1.大腿骨頭壊死症は難病でよくならない。

2.病状が進めば人工関節置換術を考えましょう。

3.治療法はないので経過観察のみとなります。

4.場合によっては、安静加療を勧められる。


医師から告げられたクライエントの思いは大体以下のようなものです。

1.不治の病にかかったのか!

2.仕事はどうなるのだろう!

3.生活をどう維持しよう!4

5.子供にはまだ手がかかるのに!

6.職場は理解してくれるのだろうか!

7.日常生活に家族の負担を強いるのがつらい!


医師の言葉が、いかにクライエントの心理を憔悴させるかを、医師自身が自覚していないと思われます。


それでは、医学関係の文献は大腿骨頭壊死症の改善の可能性をどのように表現しているのでしょうか。2例ほど抜粋します。

1例目

国立国際医療研究センター副院長/膠原病科 

三森 昭夫著

膠原病診療ノート (日本医事新報社刊)のp72

無菌性骨壊死 治療


以下は文献の内容

「(無菌性骨壊死は)ほとんどの場合進行性ともいわれるが、血流再開と骨化は期待でき、臨床的に問題なくなる例はめずらしくない。」


2例目

京都府立医科大学大学院教授

久保俊一編集

特発性大腿骨頭壊死症 株式会社金芳堂のp87

特発性大腿骨頭壊死症の自然経過 圧潰後の予後


以下は文献の内容

「圧潰出現当初は強い股関節痛と歩行障害が見られ、その後圧潰進行とともに関節機能は著しく障害されることが多い。一方で、経過とともに圧潰の進行が停止し、疼痛や歩行機能が改善する例も散見される。54関節の5年以上(平均73カ月の自然観察の経過の解析では、28関節(52%)に圧潰が発生したがそのうち15関節(54%)が圧潰の進行が停止し、病型Type AまたはBの症例では圧潰が停止し良好な臨床成績が保たれる割合が高かった。


以上から言えることは、自然経過では初期症状で、圧潰(骨折)を伴わない場合は自然治癒があるといえます。

文献では、広範囲の壊死と大きな圧潰(骨折)事例については積極的な記述がありませんが少なくとも、クライエントに絶望感を持たせるだけの告知をする根拠はないと思われます。


当院の大腿骨頭壊死症のクライエントは201491日現在72名です。

ほとんどの方が、圧潰が進行し壊死範囲も広いクライエントの方々ですが、痛みと歩行障害の改善は45名(62.5%)の方に認められました。この方々は、仕事や家事などの社会生活を営んでおられますので、よい臨床だといえます。

当院の改善割合(62.5%)は、文献2例目の圧潰停止(52%)割合より優れています。これは積極的な改善療法の結果だといえます。


結論としていえること

希望を失うことはありません!

可能性があるのなら可能性を試しましょう!


 


 


ご相談の時にお聞きかせください。

① 骨粗しょう症ですか?

② 大きな骨頭骨折がありますか?

③ 股関節を温めたら痛みが増しますか?

④ 股関節の痛み以外に膝関節が常時痛みますか?

 ⑤ 免疫疾患がありますか?

 

大腿骨頭壊死症の改善には、壊死していない部分の骨の健康度が問題となります。

① 骨粗しょう症の場合は、骨を再生する期間が相当長くなります。

② 骨頭の陥没などの大きな骨折の場合は、骨を再生する期間が相当長くなります。

③④ 骨髄が腫れている可能性がありますので、施術法が変わります。

⑤ 免疫疾患を改善する療法を施術します。 

 

電話 072-831-2001

  クリックでメールにつながります。

 

大腿骨頭壊死症をもっと知りたい方のためのブログです。

 

ループスやSLEの基礎疾患の治療の結果、大腿骨頭壊死症を発症する事例が多いのが実情です。大腿骨頭壊死症の改善は、同時にループスやSLEの症状を緩和することが求められます。そのような経過から生まれたアレルギー性紫斑病の改善療法のご案内はここをクリックしてください。

相談窓口

電話なら072-831-2001

メールならkenkoulife@kmj.biglobe.ne.jp

ご相談時に医師の診断結果をお聞かせください。

対応エリア


「整体院 健康ライフやすらぎ」は、来院による施術する場合と、来院せず自宅療法をコンサルティングする場合があります。

来院するエリアは、大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、福井県、奈良県、三重県の主に近畿圏のお客様となります。

 

来院せずに、メールコンサルティング、磁気療法、栄養療法を行うエリアは、現時点では東京都、神奈川県、静岡県、カナダとなっています。

 

 

特発性大腿骨頭壊死症の実際

特発性大腿骨頭壊死症の実際

 

特発性大腿骨頭壊死症は、ステロイド全身投与・アルコール多飲・喫煙・肝障害などを契機として発症いたします。

 

研究が進むにつれて壊死は、体の酸化障害である可能性が高いことがわかってきました。

 

ステロイド・アルコール・喫煙・肝障害はいずれも活性酸素の働きが過剰になって、血管を傷つけ、骨髄の脂肪細胞を酸化させることが観察されています。

 

結果として、大腿骨頭に流れる血管に血栓を作り、血の流れを止める。

 

脂肪細胞の死を招き脂肪が血管に詰まり、血の流れを止める。などの作用により骨頭に栄養や酸素が届かずに、骨頭の骨細胞が死んでしまうことで、大腿骨頭壊死症が発症いたします。

 

大腿骨頭壊死症の痛みは、骨頭のつぶれや骨折に伴う股関節症により起きます。

 

痛みは、痛みを感じる神経の過剰な興奮で起きますので、無痛ゆらし療法で神経を落ち着かせて、痛みを抑えます。

 

骨頭の血管は、再生するように生理的な体の働きがもともと私たちには備わっていますので、磁気療法の血流改善効果で、血管の再生を促します。

 

痛みを抑えて、骨頭壊死部分の再生を促すことができるのが、「整体院 健康ライフやすらぎ」の強みです。

手術を決断する前にもう一度考えてください!

大腿骨頭壊死症は、骨折の程度と壊死範囲を病期と病歴という判定スケールで診断しています。専門書では病期による骨折が深く、病歴が骨盤臼蓋を超えるケースでは、骨再生はないということになっています。2012年8から2014年9月の2年間に、クライエントからMRI画像の提供を受けています。この画像からあなたは、なにが読み取れるのでしょうか?希望でしょうか?あきらめでしょうか?私は、人間の再生力はすごいと思います。どのような栄養を摂り、どのように骨頭へ血液を送るか、問題は解決しています。まずお問い合わせください。

 

℡ 072-831-2001

Mail kenkoulife@kmj.biglobe.ne.jp

 

このクライエントは、現在26歳男性です。

SLEの既往症があり、人工関節置換術によるSLEの症状悪化を医師は恐れていたとのことです。歩行困難で車いすの生活から一生抜け出せないと思わていました。

2014年9月の現時点では、仕事に就かれて一般社会人として働いておられます。

ご家族は、奇跡のようだと喜ばれていますが、人間の再生力は本当にすごいのです。それはあなたにもある再生力です。

 

希望を持ってください。

インタビユーを通して見えてくるのは、医療サイドの意識が壊死組織の再生に否定的だということです。

どのお客様にも、手術で大腿骨頭の関節を人工の関節に置き換えるように勧めています。

大腿骨頭壊死症になった人でなければわからない、不安には答えていないのが実情のようです。

 

不安は次のようなことです。

 

① 大手術となることの不安

② 人工関節の寿命が永久ではなく、再手術をする可能性があることへの不安。

③ 手術後生活が制限され身体障害が残る不安。

④ 手術後の回復期間が長く、仕事や生活に支障が出る不安。

⑤ 他の健康障害が出る不安。

 

医療サイドは、充分な臨床調査のもとで手術が最も大腿骨頭壊死症にとって適切な処置だと確信していますし、それが医療常識の現状です。

 

私の整体院では、最初から壊死骨頭が陥没していた事例以外は、痛みと運動障害がいずれも改善しています。

来院当初は、仕事もできない状態であっても、施術が進むと仕事に行くようになる事例が例外なしに発生しています。

まだ例数は少なくても壊死が再生されたケースもあります。

 

少なくとも、痛みと運動障害は改善しています。

 

私は、壊死した組織のために発生する痛みと運動機能の改善は当然だと考えていますし、壊死組織の再生も不可能ではないと信じて施術しています。

 

手術に踏み切る前にもう一度よく考えてください。

 

大腿骨頭壊死症で悩むあなたのためのフェイスブックです。